CONCEPT コンセプト

TOKYOから世界へ、品川という名の未来賛歌。

OPEN THE FUTURE GATE

約50年ぶりとなる山手線新駅「高輪ゲートウェイ」の開業(2020年開業予定)など、ひときわ旺盛な再開発が進展する湾岸・品川エリア。この品川アドレスを手中に納め、渋谷・新宿・池袋の3大ターミナルを自在に使いこなせる利便性の高い交通アクセスに、高感度な都市人のための未来志向のデザインレジデンスが誕生しました。

URBAN HYBRID ACCESS

都心を、そして、世界を制する、3駅13路線のハイブリッドなアクセス。新宿、渋谷、東京といった主要部はもちろん、横浜、そして羽田空港をも圏内に収める利便性の高い立地が、ビジネスからレジャーまで、躍動のアーバンライフを支えます。

躍進を続ける東京の原動力、品川区の圧倒的なエリアパワー

古くより交通と交易の一大拠点として栄えてきた、東京南部の湾岸都市、品川区。20世紀以降、国内有数の工業地として発展し、世界的な電気機器・自動車メーカーの発祥の地としても知られています。現在では、区内に14路線延べ40駅を擁する、都内屈指の交通アクセス環境で他エリアを圧倒。旺盛な再開発も進展し、羽田空港への交通アクセスが良いことから東京のみならず、海外への玄関口として21世紀日本の経済と文化を牽引する原動力となり、さらなる発展が見込まれています。

データが実証する品川ブランドの全貌

上質なアクセス環境

14路線、延べ40駅の鉄道網を擁する品川区。産業振興の基盤である高い交通力も品川区のエリアパワーを支えています。

「品川」駅の高い人気

高い利便性を誇り、品川区在住者にとって最重要駅のひとつである「品川」駅は「住みたい駅」として、山手線駅29駅の中で4位の人気を誇っています。

経済を牽引する富裕度

財政力や住民の経済的豊かさを示す「富裕度」で、品川区は堂々の1位。消費や資産運用などの経済活動を牽引するエリアであることが分かります。

「住みやすさ」ベスト5に

「安心度」「利便度」「快適度」「富裕度」「住居水準充実度」を総合的に評価した「住みやすさ」ランキングでは、23区中4位にランクインしています。